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重要! ”腸の健康”アンチエイジングから花粉症まで

こんにちは!sakuraです。

 

そろそろ、スギ花粉が飛び始めてますよね!? 花粉に敏感な人は感じ始めているのではないでしょうか? うちの息子も花粉アレルギーなので、しょっちゅう目をかいています。

 

「かいちゃダメ! 」といっても無理だし、目薬も嫌がります。そこで、今回は花粉症対策はもとより「腸を健康にする」ことで起きるアンチエイジングなど様々なメリットをご紹介します。

 

まず、腸内環境が悪いということは身体全体に悪影響を及ぼします。腸から毒素が全身に回るので免疫力が落ちます。風邪をひきやすく肌荒れニキビ吹き出物も引き起こします。

 

認知症の人の不穏状態も腸内環境が悪いといったことが原因だったりします。便秘、下痢、便臭が酷いなどの状態ですと悪玉菌が多いといった状況であるので改善しなければなりません。

 

大事なのは、「食事」です。身体は食べ物で出来ています。野菜中心の食事、ヨーグルトや味噌などの発酵食品を摂ることは重要です。ヌカ漬け、納豆も良いでしょう。

 

ジャンクフードは、たまに食べるくらいにしましょう。安いしめんどくさくないので、ついジャンクフードで済ませがちだった筆者ですが、息子のニキビが酷くなり一切食べなくなりました。

 

結果は、好転しました。ポテトチップやドーナツもほとんど買っていません。食生活を変えてから、筆者も息子もインフルエンザにかかっていません。

 

また、加齢や疲労から腸内に悪玉菌が溜まりやすくなります。悪玉菌が増えると、さらに疲れやすくストレスを溜めやすくなり悪循環です。

 

ヨーグルトを毎日食べても効果をあまり感じないのは、こうした加齢や強いストレスのせいかもしれません。今、注目されている乳酸菌に”クリスパスタ菌”というものがあります。

 

クリスパスタ菌は、女性の産道に多く存在し赤ちゃんが産道を通って生まれてくるときにお母さんからもらってくるので自然分娩の赤ちゃんは病気になりにくいとされています。

 

とても貴重な「人由来の乳酸菌」です。乳酸菌は、毎日とり続けることで効果が出ます。健康は、大きな財産です。日本人には大腸がんも多く、これも腸内環境が悪いことやストレスなどからでしょう。

 

健康であることは、かけがえのない宝でもあります。腸内環境が悪いことは、脳にも悪影響を及ぼします。腸内環境が良いと情緒が安定します。

 

自律神経の働きも良くなり、免疫力が上がります。免疫力が良くなるので花粉症にも効果あり!! 肌荒れ、ニキビの改善、アンチエイジングにも良いです。

 

そこで、今注目されている”クリスパスタ菌”のサプリ「ベビー乳酸菌」をご紹介します。「ベビー乳酸菌」はアンチエイジングの第一人者、「ドクター日比野佐和子」先生の監修の元できました。

 

「日比野佐和子」先生は、”ぴったんこカン・カン”や”バイキング”など、テレビでも活躍されています。「ベビー乳酸菌」は増量剤、着色料、甘味料、香料、保存料など一切使わない安心の無添加です。

 

「GMP」を取得した医薬品製造レベルの工場で製造されています。しかも、国内生産しています。詳細は下記より↓(2017年2月7日調べ)

  ベビー乳酸菌